studio Odyssey



スタジオ日誌

日誌的なもの

2011.03.28

ふんむぅ

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しゃちょ
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日記

 東京方面では、地震によるいろいろな被害に、だんだん慣れてきた感じです。

 いいのかわるいのかはともかく、です。

 3月ももうじき終わり。はぁ。

 本年度も終わりですねぇ。

2011.03.19

14歳

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しゃちょ
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日記

 気がつけば、14歳です。

 1997年生まれなもので。あってるよね?よね?誰だよ、計算出来ない奴っていってる奴。俺は理系だよ!

 14歳かー。

 そろそろ反抗期も終わって欲しいお年頃だよね。うん。マジで。

 まぁ、今年も特に何もなく、いつも通りにやっていきます。

 あ、オデが生まれてから、の話ね。

2011.03.17

チャリ通

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しゃちょ
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仕事
日記

 チャリ通勤いいな、チャリ。

 電車とまって、地震があって、電車とまって、チャリで会社から帰ってきたんだけど、最初は裏道わからないで、街道走ってきたんだけど、その後、通勤、退勤、通勤と行った結果、完全に裏道把握。1時間半で会社から帰ってこられる。

 距離は1.6km。なかなかいい運動強度だ。

 週に1回くらいなら、アリかも知れない。

 ちなみに、ママチャリだ。

 すっげー古い電動アシストついてるけど、あんまり意味ねぇ。(坂がない)

 いいチャリだったらもっと早いんだろうなぁ。

2011.03.14

計画停電って

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しゃちょ
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日記

 計画停電だそうで。

 このサイトも落ちるかな-。今のところ、何の連絡もないけど、重要でもないしー。(データセンター内にはあるけど)

 電車が動いていないので、会社にいけないのですが、停電する前、職場のフロアのサーバー止めないといけない。

 あと、明日、サーバーの入れ替えあるんだけど、どうすんだろ。

2011.03.10

旅行記6

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しゃちょ
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日記
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 2.25。
 一週間の旅行も終わりだ。帰国の途につく。く、逃亡生活もこれまでか!あれ、その設定、まだ生きてたんだ。

 さて、朝はゆっくりめ。
 朝食も8時からと、今までにはないゆったりさ。うん、朝はこれくらいゆっくりの方がいい。っても、食事終わって、9時前。チェックアウトは10時なんで、暇。

 暇つぶしに、ホテルの前にあったショッピングモールへ行ってみた。が、まだ開いていなかった。イタリア人め、何事も適当にやりやがって...11時くらいからしかどの店も開かねぇのか...まぁ、日本でも10くらいからなんで、言えたものではないですが。

 仕方がないのでホテルに戻り、時間つぶし。時間つぶしをしていると、掃除のおばちゃんが入ってきた。何事かと。で、しばらくしたら、部屋の電気がおちた。あれ?カードキーもってかれちゃった?ちくしょう、イタリア人め。まぁいい。今日で最後だ。チェックアウトが出来ない気もしたが、添乗員にその旨伝えたら、なんか簡単にできた。いい加減な所は、それはそれでいいぞ、イタリア人。

 ホテルを出、空港へ。

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2011.03.08

旅行記6

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しゃちょ
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日記
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 2.24。
 メストレからベローナ(ヴェローナ)を経由して、ミラノへ向かう日だ。今日で逃亡劇も最終日。あれ、逃亡がどうとかって、ここ数日書いてないような...まぁいいや、気にすんな。

 ああ、そうそう、行く前に、チャットのプロベン仲間から、「アイラブパリ的なものを買ってきてくれ」と言われていたのだが、ここまで、「アイラブパリ的なもの」を地味に探していたが、面白いものは見つけられなかった。個人的には、「アイラブパスタ」とかあればよかったんだが、そういうのはなかった。だいたい、地名くらい。嫁は、アイラブピサのパンツに惚れていたが、パンツはどうかと思うよ、どうかと。
 話を戻そう。本日のモーニングコールは、なんと5時半である。早すぎ。おじいちゃんびっくり。

 まぁ、今日もモーニングコールより早くおはようだけどね!何コレ、一種の時差ぼけ?

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2011.03.08

旅行記5

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しゃちょ
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日記
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 2.23。
 フィレンツェから、今日はベネチアへ移動。モーニングコールは6時だ。まぁ、ご多分に漏れず、その前には起きてましたけどね!

 この日は、朝から移動。バスに揺られ、ベネチア手前で下車。トロンケットの辺りか。そこから船でベネチアに入る。
 水の都ベネチアというイメージだが、正直に言おう。
 たいした事ねぇ。

 水路は生活用水も流れているらしく、少々くさいし、町も風化していて、ゴンドラ観光も正直微妙。もうちょっと綺麗にすればいいのにと思う。マジで。こいつら、全くわかってねぇ。

 ただ、町は入り組んでいて、路地が多く、面白い。そして車が走っていないので、騒音が全くない。鳥の羽ばたく音すら聞こえてくるくらいだ。この点だけは、評価に値する、ベネチア。あと、ガイドの人もそうだったが、フランスが嫌い。これも評価に値する。

 ちょうどカーニバルが近い時期だったので、露天のマーケットには、マスケラが目立つ。(オペラ座の怪人のしている仮面を想像してもらえばいい)カーニバルかー、あと2日くらいずらせば、カーニバルだったんだけどなー。カーニバル面白いのかなー。
 どうでもいいけど。

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2011.03.07

旅行記4

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しゃちょ
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日記
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 2.22。
 恒例のモーニングコールは、今日は6時半でーす。

 はええよ。まぁ、それ以前に起きてましたけどね。つか、この旅行、モーニングコールで起こされた記憶がないんですけど、なんで?時差ぼけ?夜は10時には寝てしまうから、起きるのが早いだけ?まぁ、どうでもいいがね。

 ああ、あとそうだ。ここのTVではCNNが入ったんだ。ニュースで、ニュージーランドの地震を報道していた。オーストラリアに行こうと考えていた時期もあったため、このニュースには驚かされたね。こっちも、何事もなければいいんだけども。

 さて、今日は嫁が楽しみにしていたピサの斜塔に昇る。嫁曰く、メインイベントだ。つうか、他のものは前提知識がないので、比較的どうでもいいんでしょう。ピサピサ。まぁ、俺も楽しみだが。

 そんなわけで、フィレンツェを出て、ピサに向かう。

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2011.03.05

旅行記3

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しゃちょ
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 2.21。
 逃亡劇三日目。もう逃亡劇だかハネムーンだか、ただの旅行だかわからなくなってきたので、なんでもいいですが、三日目です。あれ、文体どうしよう。まぁいいや。

 この日も、朝6時モーニングコール。ちくしょう、はええよ!おじいちゃんじゃないんだから!
 まぁ、5時くらいには起きていたんですけどね。
 起きて、シャワー浴びて着替えて、と、朝の支度をしている間、テレビをつけていたのだけれど、イタリアのテレビは、当然イタリア語で、このホテルはCNNすら入っていないホテルであったため、やっているテレビプログラムの内容が、全くわからない。ニュースらしいが、映像から推測するしかない。リビア辺りが大変みたいだ。知らんがな。星座占いも、イタリア語でしゃべるだけなので、全くわからんし。せめてアイコンつけて、五段階の星マークくらいつけろってんだ。日本のテレビはすげーな。アイコンでわかるもんな。イタリア語なんか嫌いだ。何言っているか、全くわからない。

 さて、この日はバチカン観光。
 バチカンと言えば、バカチン以外には説明する必要ないが、世界で最も小さい、市国である。わかったか、嫁よ。「じゃあ、どうやってバチカンの人たちは生活してるの?」知らんがな、お布施じゃねぇの?

 後に、ガイドに教えてもらって初めて知ったのだが、バチカンはイタリアに土地貸しをして収入を得ているのだそうだ。しかも、それが結構な金額で、この国には税金もないという。しらんかった。お布施で持ってる国だとおもってた。まぁ、何にせよ、バチカンのすんでいる人(国籍のある人)は、皆、教会関係の人たちなので、ほとんどはイタリア人か、スイスの兵隊さんなのだが。

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2011.03.02

旅行記2

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しゃちょ
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日記
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 2.20。
 逃亡劇二日目。
 どうしよう、どういう文体で書こう。いいや、このまま続けよう。くそ、死ね。そんな感じで。いや、意味はない。

 さて、二日目だ。5時くらいに起きた。時差ぼけか、ぼけてないのか、よくわからない時間だ。日本なら、おじいちゃんの起きる時間だ。おじいちゃんか、そうか。じゃあしょうがないな。っていうか、モーニングコールは6時だと。早すぎ。おじいちゃんか!

 さて、朝食はホテルのビュッフェ。この時にツアーの参加者たちと初めて話す。ハネムーンが4組くらいいて、あとはエジプトに行く予定だった夫婦二組と、母娘、一人旅二人、大学の女子友達二名、卒業旅行の男子四名。総勢24名のツアーであった。あれ?ツアー?国外逃亡じゃなかったっけ?もういいや、めんどくせぇ。
 人数だが、多いのか少ないのか、まぁ、無難な人数なのだろうか。最大40名までツアーくめるらしいが、それを考えれば、ちょうどいいくらいの人数なんだろう。あえて言うなら、エジプトの革命さえなければ、このうち六名はいなかったはずなので(エジプトいけなくなったので、こちらのツアーにコンバートされたらしい)、かなり人数少ない、平均年齢の低いツアーになっていたかもしれないくらいか。それもそれで面白そうではあるが。(最終的には、ハネムーンカップルどもとも、結構仲良くなったしな)

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